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結婚しました(仮)
投稿者:|2011/09/26|Kの日記comments(2)


おひさしぶりです。Kです。
たかぱの日記で先に報告してもらいましたが、8月末に披露宴をしました。


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披露宴パーティーレポートby音楽プロデューサー
投稿者:たかぱ|2011/09/11|たかぱの日記comments(1)
お久しぶりで〜す!
ご無沙汰も甚だしい、たかぱでございます。

P1020961.JPG

さて、Kの結婚披露宴パーティーからかれこれ3週間が経ち
「・・むむ!??あれから、記事の更新してないじゃないか〜〜!!??」
と、日頃のKの傾向と対策をよく知っております相棒といたしましては、結婚式疲れでバーンアウトなどしていないか・・などと、妙な心配などもしている今日この頃ですが・・

まあ、上の写真を見れば大丈夫だと思いますが・・。
(それにしても、幸せそうな顔してやがる・・クッソー(笑)おめでと〜〜!!)

↓ ↓ 続き




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戦うと冴える
投稿者:|2011/08/17|Kの日記comments(0)
こんばんわ、戦う花嫁、Kです。
なんか最近花嫁日記になっていてすみません。本当はいろいろ書きたいんですけど、あんまり文章を練ってる時間も無く、かといって何も書かないのも嫌なので、短い時間の中で勢いで書くと日記になっちゃうんですよね。

先日、初めて「旦那の実家に帰省する」というイベントをしてきました。
とても良いご家庭なのですが、私は他人の家に泊まるという経験に乏しいので(キャンプ泊なら経験豊富なんですけどね・・・)、やっぱり何かと疲れました。でも良い疲れ方でした。

そして帰ってすぐに児童キャンプの文集編纂でバタバタ、合間に披露宴の打ち合わせ、そして披露宴担当者の手配不足があまりにも酷いのでクレームしつつ自分で采配するありさま。もう自分で全部手配したほうが早くて確実だったんじゃないかと思ってきます。会場自体はすごくいいところなんですけどね、一人の担当者の言動だけで一気に親からの評判が悪化しまして、トホホ。

そしてもうすぐお盆休みも終わるので、上記のバタバタに、さらに仕事がプラスされます。この先2週間はマジで寝れないなと覚悟しました。でもストレスを溜めるなとか睡眠不足は美容に悪いとかイロイロ言われるわけでして、もー勘弁してくれって思います。

でも戦ったり働いたり参ったり、そんな状況の方が私自身冴えるんですよね。
頭の回転数が上がるし、視野がぐっと広がる感覚があります。
歌詞を書くときもだいたい辛い時や参ってる時の方がよく書けると感じます。
器用貧乏だとはよく言われますが、難儀な性格だなぁと苦笑します。


帰省してきます
投稿者:|2011/08/12|Kの日記comments(0)
こんばんわ、Kです。

夜が明けたら、結婚をして初めて、旦那の実家に帰省してきます。
そのため5日間くらい音沙汰が無くなりますが、お気になさらず。

先日お話したように、児童キャンプ団体のお手伝いをしていまして、
学生の頃は自分もリーダーとして子供の指導?とかしてたんですが、
小中学生の頃は参加者として参加もしてました。

自分が鼻タレ参加者だったころに面倒をみてくださった先輩たちが
今も現役で指導されているので、今では人生の先輩後輩の間柄です。
偉そうなことは言わないし、対等に見てくれるし、よく褒めてくれる、
私もそういう大人に、そういう先輩になりたいなと思います。

参加者だった小中学生だった頃は、そのキャンプ団体の中では
卒業後10年経っても語り継がれるようなワルでした。
ワルと言っても夜中にテントを抜け出して友達とおしゃべりしたり、
冬山に埋もれる施設を2階窓から抜け出して友達とおしゃべりしたり、
でもおしゃべりが目的じゃあないんです。
いかに大人にばれずに、どれだけ友達をかき集められるかがポイント。
そんな大人vs子供みたいなゲームを勝手に仕掛けてました。
(朝も昼も人一倍動いてたのでそこまでお咎めは受けませんでした。)

それをふと思い出したのですが、私はその頃から、先手が好きでした。
相手の動きを予想して布石を置いて行くというのが好きな子で、
結構計画をきっちり立てて動くという頭脳系ワルでした。
大人になっても、そういう性質は変わってないんだなぁと、最近感じます。


仮設住宅より
投稿者:|2011/07/30|Kの日記comments(0)
こんばんわ、Kです。日本でも指折りに忙しい花嫁です。(笑)

先日、「仮設住宅」という住所からお中元が届きました。車の買い替えで中古車を進呈したお相手から感謝の気持ちということで、箱に貼り付けた手紙には等身大の感謝の気持ちがいっぱい書かれていました。うちの車は車検が残ってたとはいえ、父は今年こそ買い替えたいと意気込んでいたし、廃車にするのもお金がかかるし、これといった故障もないし、我が家としても役立ててくれる人がいることはありがたいことだったんです。一方的に助けられたと思わず、使い倒していただければ車も本望でしょう。

最近は、以前かかわっていた青少年キャンプの団体のお手伝いをしています。まだ理系現役だったころ、児童心理カウンセラーとかそんな名前で、児童のキャンプ生活を見守ったり指導したりするボランティアリーダーをしていました。誤解を招くといけないので言い訳しますが、当時は日本キャンプ協会認定のキャンプインストラクターでしたし、先生方にコッテリ絞られてしっかり児童を見てましたよ!

その団体に、文集の編纂という形で会員復帰しました。というのも勤め人だとなかなかキャンプまではお付き合いできないんですよね。それで私はウェブやら何やらの「昔取った杵柄」だか何だかがあるので、デジタル入稿などを引き受けております。いやぁ、若いうちはいろいろやっておくべきですね。何かと過去の小さな引き出しが役に立つようなお年頃になりました。

新しい知識を欲することだけが前進ではありません。古い知識や経験を生かして結合していく方が強いし、幅が出るし、何しろ面白い!みなさんも古い引き出しを開けて、どうか「福祉の専門職」という枠からはみ出ちゃいましょう!


アウトリーチの難しさ
投稿者:|2011/07/10|Kの日記comments(0)
こんばんわ、Kです。

今日は新しい車がついに納車されまして、それまで使っていた車も岩手の被災者の手に渡ったので、個人的な嬉しさと、人に喜んで貰えた嬉しさと、ダブルな嬉しさです。あと1件アウトリーチが成功して、「通院してみて良かった」と言われてトリプル嬉しいです。
ですが、ちょうど同じタイミングで恩師の訃報を聞きつけました。


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リベンジ可能な社会へ
投稿者:|2011/07/06|Kの日記comments(0)

日本経済新聞:橋下知事「復興相やめる必要なし。辞任なんて末期症状」

私も、これで苛立ってたんですよ。あ、こんばんわ、Kです。

さてさて、松本氏の言動は乱暴だったかもしれませんが、何かあるとすぐ「辞任すべき」とか「任命した総理にも責任がある」とか、そういう話ばっかり。そうじゃなくて、一日も早く復興したいんだから、復興から責任問題にシフトしたら良くないと思います。土下座して「身を引き締めて復興がんばります」って言えばいいじゃない。その後の言動で挽回できる世の中にしましょうよ。そうじゃないと、無難なコメントしか言わない政治家ばっかりになりませんかね?すでにそんな政治家だらけなら、我々市民のそういった過敏な批判がそういう風潮を助長していることになると思いません?

企業の責任問題とか、政権交代とか、私は「辞任すりゃ許されるの?」と思います。スケープゴート社会じゃ住みづらい。怒られたら謝って挽回する、リベンジ可能な社会、それって福祉が求める社会じゃないですか?



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